サウンドバー、シアターバー、サウンドベースのベストバイ

テレビの音をもっと聞きやすく、そして迫力のあるものに変えよう! 最新の大画面液晶テレビは出始めのころに比べてさらにスリムになりフレームも狭くなって、圧迫感もほとんど感じさせないスタイリッシュなデザインになってきました。その一方で薄ければ薄くなるほど、容積が必要なスピーカーの音質のほうは犠牲になっています。現在のテレビの音声が硬く平板で、安いラジオのように聞きづらいものになっているのはそのためです。せっかく大画面のテレビを買ったのにこう音が悪くては、映画やスポーツも期待通りに楽しめませんね。そんな状況をケーブル1本でテレビと接続することで簡単に改善できるサウンドバーシアターバーサウンドベースと呼ばれる製品を、以下のページで紹介しています。



1万円台のBluetooth付きサウンドバー

YAMAHA ATS-1030

32型/37型/39型/40型/42型のテレビにフィットする各種サウンドバーを紹介しています。



1万円前後のサウンドバー(Bluetoothなし)

DENON DHT-S313

Bluetooth機能のないサウンドバーの紹介です。旧製品が多めです。



3万円前後のBluetooth付きサウンドバー

SONY HT-CT370

39型/40型/42型/47型のテレビに最適な各種サウンドバーを紹介しています。



4万円以上の上級サウンドバー・ベストバイ

BOSE CineMate 130 home theater system

4万円からハイエンドクラスのサウンドバーを紹介しています。


ほとんどの機種がフロントサラウンド機能を持っています

サウンドバーの選択のポイントはまずテレビに合うサイズかどうか、そしてPCやスマホからの音楽も気軽に聴けるBluetooth付きを選ぶか否か、またHDMIやアナログ接続など、お持ちのテレビに対応した必要な入力端子があるかどうかです。人の声を聞き取りやすくする音質調整機能や簡易的なサラウンド機能は、多くの製品に備わっていますよ。

最新の人気機種にアクセスできるように上記のページは適宜更新いたします。