予算1万円台から2万円前後でBluetooth付きミニコンポを狙うなら

スピーカーとセットで販売されているベーシックなコンパクトコンポの現行機種を紹介します。ミニコンポの中でも比較的コンパクトなサイズのこれらの機種では、1万円台後半から2万円前後あたりが市場価格のひとつの山になっています。また上位の旧機種が値落ちしてきているパターンもあります。

おすすめする基準としてはなるべくBluetooth付きの機種で、同時にある程度以上のユーザー評価も得ていることを大まかな条件にして絞り込んでいます。

多くの機種に共通する基本的な機能はアイコンにして比較しやすくしました。個々の製品の特徴的な機能やサイズなどについては、リンク先の詳細ページで解説しています。

※発売の新しいほうから順に並んでいます。



Pioneer X-CM35

Pioneer X-CM35 350
Pioneer X-CM35
  • スピーカー横置きで本体とフラットにできます。
  • カラバリはホワイト、ブラック、レッド、ブラウン。
  • 2015年10月発売
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JVC UX-LP77

JVC UX-LP77 350
JVC UX-LP77
  • CDケースと同じ高さのロースタイルのコンパクトコンポ。
  • ブルーのほか、ホワイト、ブラウン、ブラックがあります。
  • 2015年2月発売
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ONKYO X-U5

ONKYO X-U5 350
ONKYO X-U5
  • PCとUSBで有線接続できます。
  • X-UD5との違いはスピーカーの作り。
  • 2014年10月発売
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ONKYO X-UD5

ONKYO X-UD5 350
ONKYO X-UD5
  • X-UD5はスピーカーが木目で本体が白系のデザイン。
  • センターユニットの機能はX-U5と同じです。
  • 2014年10月発売
 X-U5と同じページで解説しています
 

SONY CMT-SBT40

SONY CMT-SBT40
SONY CMT-SBT40 350
  • スピーカー横置きで本体とフラットにできます。
  • ウォークマンにもUSBにも録音できます。
  • 2014年10月発売
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SANSUI SMC-570BT

SANSUI SMC-570BT 350
SANSUI SMC-570BT
  • アナログ入力が計3系統。
  • USB端子も前面に2つあります。
  • 2014年10月発売
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Pioneer X-CM32BT

Pioneer X-CM32BT 350
Pioneer X-CM32BT
  • スピーカー横置きでフラットにできます。
  • ホワイト/ブラック/レッド/ブラウン。
  • 2014年5月発売
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ONKYO X-U3

ONKYO X-U3 350
ONKYO X-U3
  • BluetoothはaptXに対応しています。
  • カラバリはブラック、ホワイトの2色。
  • 2013年8月発売
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JVC UX-L5

JVC UX-L5 350
JVC UX-L5
  • 高さも奥行きも短めなので置く場所を選びません。
  • レッド、ホワイト、ブラックの3色。
  • 2013年7月発売
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SONY CMT-SBT100

SONY CMT-SBT100 350
SONY CMT-SBT100
  • ウォークマンには専用端子、ケーブル、スタンド付き。
  • BluetoothもaptXに対応。
  • 2013年7月発売
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Pioneer X-HM51-S

Pioneer X-HM51-S 350
Pioneer X-HM51-S
  • ミニコンポとしては出力にも余裕のある作りです。
  • iPodのUSB接続にも幅広く対応。
  • 2013年6月発売
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JVC EX-S3

JVC EX-S3 350
JVC EX-S3
  • ナチュラルカラーとウッドコーンのコンビネーション。
  • カフェ風インテリアにも似合います。
  • 2013年2月発売
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